勉強の記録(修了証など)

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 PAAC主催の国際セミナー

修了証です。

カイロプラクティックの勉強は学校を卒業した後も当然続きます。本当に良い施術をあなたに受けてもらうために、は当然だと思ってます。

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 自律神経について、

半年間みっちり勉強してきました。

自律神経は背骨とその周囲にあります。自律神経の理論と実践を学んできました。あなたの背骨と自律神経のケアができるようにと思っています。

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 JOMO主催のセミナー で1年かけて学びました。

(オステオパシー)

こちらも長いことかけて勉強しました。背骨以外の筋肉組織に注目ました。あなたの体をより詳しくなるための訓練をつんできました。

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 カイロプラクティックの学校を卒業して

PAACの会員になれます。

基礎医学の試験をパスしました。 ただ学んだだけでなく、厳しい基準での試験がありました。基礎医学の知識は、あなたの体のことをより安全に検査できるように必要な科目だと思っています。

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 カイロプラクターの認定証です。

2年間の証です。

背骨と骨盤のプロとして、あなたにもっと良くなってもらいたいです。2年間のあと1年先生の助手で勉強させていただきました。この3年が私の基礎になっています。

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 カイロプラクティックの学校の卒業証書になります。

ユニバーサル・カイロプラクティック・カレッジ(全日制2年)卒業

カイロプラクティックのテクニック 6科目 計819時間
 カイロ基礎学 8科目   計315時間
 基礎医学 9科目     計924時間 を修了

講師の先生はすべて開業している現役のカイロプラクターです。基本的なカイロプラクティックのテクニックも6科目と他の学校と比較しても科目数が多いいのが特徴です。このカイロのテクニックの基礎を徹底的に学ぶことで、いろいろな体の見方を学びました。6科目学ぶことは大変だったのですが、最初に沢山大変な苦労したことは私の宝です。卒業後も学校にのこり先生の助手という形で、1年勉強させていただきました。ありがたいことです。

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 米国認定のSORITの資格になります。 カイロの学生の時に、学校の授業以外のセミナーに参加してとりました。試験を受けるにも一定の基準がある資格です。誰でも試験を簡単に受けられるものではない資格になります。

試験は筆記と実技です。時間内に正確に施術するのです。すごく緊張しましたが、1回でとおりました。

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 こちらはまたPAAC主催の国際セミナーの修了証です。機会と興味があればセミナーへは極力参加するようにしています。

参加すると必ず気づきや整体のヒントになることがあるからです。ずっと整体院内でいるよりセミナーに参加することで新たな発見がありそれがよりよい整体になっていくからです。

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 アメリカのハワイ大学に2回5日間の解剖学実習の修了証です。

人体を解剖するという貴重な体験ができたことは、今でもすごく生きています。

解剖学は体を触っていく上で非常に大事だと思います。この解剖学が整体カイロの基礎になっています。

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 JOMO主催のセミナーです。

こちらは半年間のコースで、おなかのことについて学びました。

背骨や骨盤以外の視点も取り入れることで、いろいろなことが見えてくるのです。1つの状態に対して、どれくらいバリエーションをもって体を見ていくことができるのか。1つの状態に対してアプローチの方法をいくつか持つことも大事だと考えています。

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